愛媛県伊予市にある、乳幼児向け手作り木のおもちゃ工房です。
手のひらは小さな森 ほんたて
もくゆうしゃ 木遊舎 紹介

木遊舎の紹介

木遊舎の紹介

こどもたちの穏やかな成長を願い、子育てをする大人の視点で、健全な環境づくりができるよう、
製品の企画・デザインから材料選び、製造から販売管理まで、愛媛県伊予市中山町の自社工房にて、
すべての仕事をおこなっています。

木遊舎のおもちゃは.....

木遊舎の紹介

がコンセプトです。

木遊舎の製造スタッフは熟練ぞろい。
創業以来30年間、すべてのおもちゃをデザインする社長の徳島忠久を中心として、
今では、総勢8名のスタッフがあらゆる木工機械を駆使しておもちゃを製作しています。
贈る方のやさしさを伝えるギフトとして、木遊舎のおもちゃがお役に立てるようにと、
仕上げのサンディング、つやだしには、特にこだわっています。

実際に手触りの良さをお確かめ下さい。全国のお取扱い店舗一覧はこちら ↓

お取り扱い店覧はこちら

木材がおもちゃに”かたち”を変えて、小さなお子さまの手に届くまでには、たくさんの
工程を経なければなりません。そこに関わる人の数だけ、込められた思いがあります。

木遊舎の紹介

木遊舎の紹介

木遊舎のおもちゃや子ども家具に主に使用している木材は地元愛媛県の ヒノキを中心とした国産材と環境先進国ドイツのポールマイヤー社が管理植林し 生産するビーチ(ブナ)材です。

中でも愛媛県産ヒノキ材を使ってつくったおもちゃは”天使のhoッpe”(てんしのほっぺ)の ブランド名で現在約30アイテムを全国へ発信しており、未来をささえる”森の循環”を 目指した製品として、各業界からも注目されています。

私たち木遊舎が考え実践する森の循環は、愛媛 県内で森林吸収型J-VERを購入し、カーボンオフ セットに活用しています。
その費用は愛媛の森林 整備に役立てられています。